大丸東京店にパパブブレが登場!部屋に飾りたいくらい可愛いっす♪

仕事の関係で、東京駅の大丸にはちょくちょく出没しているtakaです、こんにちは。

ついこの間の10月5日、大丸東京店の地下1階部分の食品フロアが増床し、グランドオープンを迎えました。私、この時に近くにいたのですが、まあ音楽とか何やら凄かったですよ。さすが大丸って感じでした。

で、増床部分の1フロアに「パパブブレ」という、スペインはバルセロナから進出してきたアートキャンディのお店が出来ています。今回、このお店を見てきたのですが、「飴でここまで広げてきたか!」と、色々な面で魅力を感じさせるお店でした。広げたというよりも突き詰めたという方が正しいかも?まあ、何にしても、これまでにないキャンディ店なのは間違いないですね!

アメを作ってるのが見れます

色々とビックリさせられたお店「パパブブレ」。

最もビックリしたのは、店内で職人さんが飴を作っているところが見れるということ。

しかも、単に作っているだけでなく、見ている人達へ解説までしながら作っているのです。実演販売しているのですね。

その光景が珍しいからか、パパブブレのお店の前には見物客が大賑わい!二重、三重と人が集まっていましたので、写真を撮るのも一苦労でしたよ(笑)

しかしながら、お客さんの興味を引く上手い方法を取ってますねぇ。これなら通りがかった人でも、つられて見てしまうものです。

ちなみに、お店の横の方に完成された飴が販売されています。

これがどれも可愛いんですよ!

キウイ模様だったり

イチゴ(?)が描かれていたり

色々なバリエーションがあったり

ハートだったりするわけですよ。

まさに「アートキャンディ」の名にふさわしい商品と言えます。これ、部屋に飾る用に購入したいと思えるくらい、素晴らしく魅力ある飴たちだと思いました。

ちなみに価格は袋入りで450円、瓶入りで700円から販売されています。

店頭では試食も

しばらく職人さんのキャンディ作りに見入っていましたが、気が付くと隣にお店のお姉さんがおり、試食を勧めてくれました。

貰ったのはこちら、「パッションフルーツ」。

おお、飴の試食なんて初めてだ。さっそくいただいてみることにしましょう。

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ふむふむ、コンビニで売られている飴とは根本的に違いますね。全然こちらの方が美味しいです。

何が違うのか?というと、甘味、酸味、固さが全てちょうど良く、飴をなめているというよりも、ちょっと固めのお菓子を食べているような感覚になってきます。

フルーツの甘味と酸味が程よくきいていて、食べ終わるとすぐに次の一つに手を出したくなってしまいます。これは計画的に食べないとすぐになくなりそうですw そのくらい美味しいです。

一袋450円というちょっと高めの飴ということもあり、今回は購入しませんでした。が、友人へのちょっとしたプレゼントとして、凄く活用できそうな飴だと思いましたね。

お金に余裕があれば自分でも買いたいのですが・・。味も良いですが、部屋に飾ったらオシャレそうなんですよね~。

パパブブレ 東京大丸店への行き方

東京駅は慣れていない方にとっては迷路そのもの。パパブブレに行きたくても、なかなか辿り着けないという方もいると思います。

簡単な行き方を解説しますと、まず東京駅に着いたら「八重洲北口」の改札を出てください。

改札を出てまっすぐ進むと、地下へ降りるエスカレーターが右に見えてきます。改札を出てからここまでの所要時間は1分もかかりません。

このエスカレーターを降りると、すぐ左にパパブブレが見えます。電車で行く方にとって、もっとも簡単に辿り着くルートだと思いますよ。

>> papabubble公式サイト


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